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The Imaging Source社製カメラ搭載 IMX290

センサ紹介

Sony IMX290 特徴

  • 暗いところの撮影に最適
  • 低ノイズ
  • 近赤外感度良し
  • センサ型番  : CMOS IMX290
  • 画素数    : 210万画素
  • 解像度    : 1920×1080
  • ピクセルサイズ: 2.9µm×2.9µm
  • センササイズ : 1/2.8"
  • シャッター  : ローリングシャッター

SONYのStarvisシリーズ。暗いところで力を発揮するStarvis。肉眼で真っ暗でもゲインを上げれば見えることも。ローリングシャッターでカメラもローコスト。センササイズも1/2.8インチとコンパクトサイズでレンズも選定しやすいモデル。屋外撮影などの実績が多いセンサ。特に夜間の撮影ではIMX290のセンサのゲインを上げれば明るい画像を取得可能。The Imaging Source社製カメラはオートゲイン機能があるのでIMX290の性能を十分に発揮できる。

SONY IMX290

Sony Starvis IMX462へのリンク

分光感度グラフ

TheImagingSource社製 IMX290搭載カメラ

カメラ搭載イメージセンサ

The Imaging Source社がカメラに搭載しているイメージセンサは、SONY社製のPregius、Pregius S、Starvis、旧Aptina社のローコストのセンサ、OnsemiのPYTHONシリーズなど非常に幅広いラインアップを有しています。


産業用カメラとイメージセンサ

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