株式会社アルゴ

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画像入力

Epiphan
コンバーター・キャプチャーユニット/ボード
デジタルDVI/HDMI、アナログVGA(RGB)、SDI信号を静止画・動画で保存
USB接続の軽量ポータブルモデルやボードモデルをラインナップ

映像ソースから動画を取得し、PCで録画するためのデバイスです。
医療・産業機器からのモニタ映像、PCのプレゼンスライド、カメラ映像などあらゆる映像ソースの保存、共有が可能です。

簡単セットアップ

【1】映像ソースとキャプチャユニットを接続します。
・DVI/HDMI、VGA、SDIなど各種信号に対応

【2】キャプチャユニットとPCを接続します。
・専用ソフトウェアをインストール
・AV.ioシリーズはUVC/UAC対応で専用ドライバーが不要
・USB給電でアダプタ不要

高画質・解像度・速インターフェース

・最大4K(4096×2160)の画像をキャプチャ可能
・最大60fpsで高速キャプチャが可能

丈夫でコンパクト

手のひらサイズで軽量キャプチャユニットは手のひらサイズで軽量、持ち運びにも便利なポータブルデバイスです。どこにおいても邪魔にならず、ノートPCと併せて持てばどこでもキャプチャ作業ができます。

キャプチャソフトウェア

シンプルな操作性のキャプチャソフト■AV.ioシリーズ
UVC(USB Video Class)、UAC(USB Audio Class)対応デバイスなので、専用ドライバソフトのインストール無しでWebカメラのように自動的にソフトウェアから認識されます。
UVC/UAC対応の各種ソフトウェアをご利用いただけます。

 

■その他 Epiphanキャプチャ製品
シンプルな操作性のキャプチャソフトキャプチャソフト「Epiphan Capture Tool」が付属しています。
Windows用に対応しており、簡単操作で静止画・動画保存が行えます。
また、WindowsならDirectShow、LinuxならV4Lに対応しており、アプリ開発支援のために、多くのサンプルコードを含んだSDKが用意されています。
⇒キャプチャソフト「Epiphan Capture Tool」の詳細はこちら

AV.ioシリーズ 
UVC/UAC対応でPCに接続するだけ

AV.io 4K
4K映像に対応
HDMI/DVI-D信号
AV.io HD
フルHD@60fps
VGA/DVI/HDMI信号
AV.io SDI
フルHD@60fps
3G/HD/SD-SDI信号

プロユニットモデル 
あらゆるシーンに対応したプロ仕様

DVI2USB 3.0
コンパクトながら
正確な制御を実現
VGA/DVI/HDMI信号
SDI2USB 3.0
非圧縮の高品質画像
スプリッター内蔵
3G/HD/SD-SDI信号

ボードモデル

DVI2PCIe Duo
SDI/DVI同時キャプチャ
SDI /Single・Dual Link DVI / HDMI / VGA信号
AV Kit
DVI2PCIe/
DVI2PCIe Duo
拡張ボード
S-Video/コンポジット/音声入力

録画配信ユニット 
編集の手間を省き簡単に映像コンテンツを作成

Pearl-2
第2世代 4K対応のNEWモデル
一度に6つのフルHD映像がキャプチャ可能
複数映像を自由なレイアウトで録画可能
その場で録画、その場で配信
12G SDI×2 , HDMI/DVI×2 , 4K HDMI/DVI×2
Pearl-Mini
小型で持ち運びに便利な軽量モデル
ワンタッチで録画/配信の開始/停止、スイッチングを実行
見やすいタッチパネルで映像確認・簡単制御
SDカード・USBメモリへの保存でデータの持ち出しが容易
3G SDI×1 , HDMI/DVI×2
  • ■ 救急車内のバイタル表示を搬入先病院へ送信!早期受け入れ態勢を構築!

    福岡県の飯塚地区消防本部様では、救急搬送時の効率化を推進するために、麻生情報システム様が構築された救急業務総合支援システム(ATAS)を採用しています。

    ATASは救急車内の映像や医療機器の画面内容を搬入先病院へ送信し、受け入れ病院側のスタッフがリアルタイムに状況を把握することで、いち早く受け入れ態勢を整えるためのものです。このATASにおいて、VGA2USB LRが救急車内のバイタル表示機の画面をキャプチャする役割を担っています。

    ATASの導入は救急業務の高度化への取り組みにおいて、全国でも先進的な事例です。そしてATASを導入した飯塚地区では実際に搬送時間を短縮することに成功したという結果が出ています。

    VGA2USBはコンパクト&軽量な本体と、USBバスパワー動作により、狭い救急車内でも邪魔になることがありません。そして正確な診断を下すために必要となる高画質な画像キャプチャ機能を備えているため、ATASへの導入はまさにベストマッチングであると言えるでしょう。現場からもVGA2USBの画質の良さには高い評価を頂いています。麻生情報システム様ではATASにDVI2USB 3.0を採用することを検討されており、今後は高いフレームレートにより、さらにリアルタイムな伝送を実現しようとしています。

    【株式会社麻生情報システム様 ホームページ】 http://www.aso-group.co.jp/ais/

    ■ 複数の医療機器の画面をキャプチャ!画像合成してDICOM画像として保存!

    医療画像管理のためのソリューションEasyGrabを販売しているスウェーデンのDistributed Medical社では、医療機器出力のキャプチャにVGA2USB LRDVI2USB Soloを使用しています。EasyGrabではユーザがボタンを押すだけで複数の機器の画面がキャプチャされ、複数の画像と患者の情報等を1枚の画像として合成してDICOM画像を作成することができます。

    国内でも多くの病院や大学、医療系SIer様にもDICOM画像作成やPACSとの連携に採用されています。また、商用やフリーのDICOM変換ソフトウェアと組み合わせることで、比較的安価にDICOM画像作成環境を構築することも可能です。

    ■ 手術支援機器の映像をストリーム配信!Skypeを利用して無料のビデオ会議も!

    米国デトロイトのHenry Ford Health System社では手術室に置いている装置の映像をストリーム配信するシステムに、DVI2USB Soloを活用しています。キャプチャしたデータはDirectShowやQuickTimeに準拠しているため、ユーザは映像の視聴、加工、保存が簡単にできます。動画ファイルは.avi形式などのファイル形式で保存が可能なため、モバイル端末での再生も可能です。

    また、Henry Ford Health System社では、DVI2USB SoloとSkypeを使うことで、簡単に無料で遠隔地のユーザに手術室の装置映像を送信するシステムを利用しています。SkypeではDVI2USB Soloはwebカメラとして認識されるため、簡単に映像が送信できます。

    ■ 米国オリンピック医療チームが採用!開催地と母国を繋ぐ遠隔医療を実現!

    オリンピック選手団に同行する医療チームは少人数で多くの選手・関係者の様々な症例に対応しなければなりませんが、時には専門医による判断が必要な場面もあります。米国のオリンピック医療チームではVGA2USBを使って、本国の専門医に高画質な医療画像をストリーミングビデオで送信する環境を構築し、高品質な遠隔医療環境を実現しています。

    ポータブルサイズなVGA2USBは、遠隔地へ赴く際にも邪魔にならず、ノートPCとセットでどこへでも持ち歩けます。拡張ボードによるソリューションでは実現できないメリットがここにあります。

    ■ エベレスト山での登山医療手術に利用!過酷な状況下でも運用できます!

    カナダのエベレスト山医療対応チームでは、エベレスト山での医療画像を遠く離れた米国デトロイトにある病院で受信する環境を構築し、遠隔医療に役立てています。エベレスト山登山チームに同行した医療チームでは、超音波装置の出力画像をVGA2USB Proでキャプチャ、ノートPCから衛星中継を通じて病院へと送信されます。
    そして送信先からの指示に従い、手術や治療を行うことで、専門医のいない環境でも同等レベルの治療を行っています。

    エベレスト山という過酷な使用条件でも問題なく動作し、小さくて軽くて丈夫な本体は登山時にも邪魔になりません。

    ■ 医療機器のユーザトレーニングに活用!機器の操作を分かりやすく説明!

    医療機器、手術器具、人工呼吸器などを手掛ける米国CardinalHealth社では、機器のユーザトレーニングにVGA2USBを活用しています。装置のモニタ出力をそのままキャプチャしますので、実際の診断画像だけでなく、機器の設定操作画面もキャプチャ可能です。また、ユーザはVGA2USBのセットアップし易さや操作のし易さ、出張時にも持ち運びやすいという点に魅力を感じています。

    医療機器に限らず、電気や化学などの分野で使用される様々な計測器のモニタ画像をキャプチャし、研究開発やユーザサポートに利用される例は国内にも多くございます。

  • ■ 講義の様子をストリーム配信!高画質なスライド映像をキャプチャ可能!

    多くの大学をはじめとする様々な教育機関・教育関連事業者様にVGA2USBが利用されています。講義や学会、研究会、講演会などのプレゼン資料をVGA2USBでキャプチャし、予め構築されたストリーム配信環境で世界中に配信したり、オンデマンド配信のためにファイルとして保存しています。

    それら多くのユーザ様はVGA2USBがプレゼンのスライド映像を高画質にキャプチャできることをメリットとして感じています。従来までのスキャンコンバータによるキャプチャとは比較にならない高画質キャプチャが実現され、ストリームビデオの視聴者はスライド上の細かい字まで正確に読み取ることができるようになりました。また、プレゼンターがどのようなPCを持ち込んでも(Windows/Mac/Linuxなど)、PC以外のどのような装置の出力でも、対象機器がVGA(RGB)/DVI(HDMI)出力さえ持っていれば簡単にキャプチャができるところも高く評価されています。

    ■ 天文カメラの画像をキャプチャ!夜空の画像を高画質で取り込み!

    アマチュア天文家のネイル・ホーン氏は撮影した夜空の画像をキャプチャするためにVGA2USB LRを使用しています。カメラから出力されたNTSC信号をラップトップPCで受け取って、それをVGA2USB LRでキャプチャしています。ホーン氏は20種類以上の画像キャプチャ装置を試しましたが、高解像度なキャプチャが実現できるという点でVGA2USB LRを選択しました。

    画像の精細さが重要な天文分野でもVGA2USBの性能は認められています。

    ■ 渡り鳥の研究にレーダを活用!フィールド調査でレーダ画面をキャプチャ!

    龍谷大学里山学研究センターでは渡り鳥の調査を行うために船舶用レーダを活用し、鳥の飛行経路を測定しています。このようなフィールド調査では大掛かりな測定環境を構築するのは大変であるため、なるべく可搬性に優れた環境が求められます。龍谷大学ではDVI2USB Soloを用いてレーダ画面をノートPCでキャプチャする環境を調査に導入し、フィールド調査を行いました。

    小さく軽い本体と、USB給電のために別電源を必要としないDVI2USBはこのような調査にはぴったりの製品です。

  • ■ 航空管制の画面をキャプチャ!コンソール周りのわずかなスペースに設置可能!

    スイスの航空管制システム販売会社SkySoft-ATM社では、自社の航空交通管制システムのコンソール画面の情報をビデオとして記録しておくソリューション(SkyRec)に、VGA2USB ProDVI2USB Duoを使用しています。コンソール周りの限られたスペースにも設置可能で、システム本体には非侵襲な外部装置である点が彼らにはメリットとして写りました。

    正確に動作し続けることが要求される航空分野でも採用されているVGA2USBDVI2USBは、多くのユーザに信頼された製品です。

    ■ 海洋監視のためにレーダと海図情報をキャプチャ!

    ノルウェーの海洋監視システム販売会社SEA SURVEILLANCE社は警備艇のレーダと電子海図情報表示装置(ECDIS)の表示をVGA2USB LRでキャプチャして利用しています。VGA2USB LRのコンパクトさや広範囲な解像度対応、操作の容易性が採用のポイントとして挙げられています。

    また、彼らがキャプチャ装置を探していた際にはPCIベースの製品ばかりが見つかりましたが、彼らのPCのPCIスロットには空きが無かったため、外部装置であるVGA2USBはとても有効なソリューションとして採用されました。

    ■ NASAの調査用航空機(DC-8)に採用!画像の長距離伝送をワイヤレスで実現!

    小惑星探査機「はやぶさ」の大気圏再突入映像を記録したことでも有名な、NASAの科学調査用航空機DC-8では、パイロットの操縦支援のためにVGA2Ethernetが使われました。パイロットが特定のコースを飛行するために必要となるデータを、航空機の後部にある装置からコクピット内のタブレットPCのナビゲーションシステムに送るため、VGA2Ethernetを使って150フィートの距離をワイヤレスEthernetで繋いでいます。

    VGA2EthernetはNASAにも採用された、信頼できる製品です。

  • ■ ウェブキャスト・ポッドキャスト用に、様々なイベントの画像・映像をキャプチャ!

    世界各地の多くのインターネット配信事業者がウェブキャストやポッドキャスト用にEpiphan製品を使用しています。事業者によって配信内容は様々ですが、会議や講演会、ライブイベント等の色々な場面でプレゼンターのスライドや多様な機器からの出力映像をキャプチャして、音声やカメラ映像等と合成して配信しています。

    多くのユーザ様から高画質・高解像度・コンパクトでポータブル・簡単な接続と操作、低価格といった評価の声が挙がっています。

    ■ 視力障害者向けに、キャプチャしたスライド映像を手元で表示!

    ベルギーのルーヴァン・カトリック大学のジャン・ラモン氏は視力障害のため、会議や講演会のプレゼンコンテンツを手元のラップトップPCで見れるソリューションを必要としていましたが、それを解決に導いたのがVGA2USBです。Wifiを利用してプレゼンコンテンツを配信するためのソフトウェアがありますが、それらは全てのプレゼンターのPCにソフトがインストールされている必要があるため、現実的な選択肢ではありません。

    ラモン氏がVGA2USBを選んだ理由は、外部装置であるためにプレゼンターのPCへのインストールが必要無いという点でした。

    ■ 製品検査用のテスター出力をキャプチャして配信!ユーザがリアルタイムに確認!

    米国General Electric(GE)社のパワー製品部門の1つであるAero Energy Servicesでは産業・海洋向けメガワットエンジンの製造・修理・テスト・点検サービスを行っています。彼らは製品のテスト課程や結果を、顧客に対していかに負担をかけずに分かりやすく説明するかという問題に日夜取り組んでおり、辿り着いたのがユーザによる遠隔地からのリアルタイム確認という方法です。

    検査室のモニタ画面をキャプチャし、それをリアルタイムに配信することで、ユーザは遠隔地から結果を確認することが可能となりました。しかし従来のWeb会議のような方法では、映像のリフレッシュレートが遅く、詳細なテスト状況を伝えることができません。そこでAero社ではEpiphan製品を採用しました。これによりAero社は高リフレッシュレートなテスト映像を配信・録画することができ、ユーザは詳細な状況をリアルタイムで、または後から確認することができるようになりました。また、Web会議システムのようにユーザのPCにソフトをインストールする必要が無いことも、採用に繋がったメリットとして評価されています。

    ■ オシロスコープの画面をキャプチャ!海外拠点の技術者とリアルタイムに情報共有!

    VGA2USBやDVI2USB等の製造元であるEpiphan Systems社では海外の開発拠点と製品の解析データを共有するためにVGA2Ethernetを利用しています。彼らが使用しているAgilent社のオシロスコープにはモニタ表示用のVGA出力が付いており、その出力をキャプチャして配信しています。

    また、VGA2Ethernetでは1024×768ピクセルのオシロスコープ出力を無劣化なデータとして記録できるため、人間の目ではリアルタイムでの補足が難しい微小な変化も、キャプチャ映像をスロー再生することで容易に確認が可能です。これによりEpiphan社では海外拠点とのコラボレーションを容易に実現しています。

    ■ iPhone/iPadの画面をキャプチャ!PCでの録画やストリーム配信に!

    Apple社のiPhone/iPadは全世界中に多くのユーザを持ち、個人ユーザからビジネスユースまで幅広く利用されています。そんなiPhone/iPadですが、画面を静止画としてキャプチャする方法はありますが、動画としての保存やストリーム配信する有効な方法がありません。セキュリティを破った(脱獄した)アプリは出てくるものの、すぐに配信停止に追い込まれているのが実情です。

    一方でApple社は正規のアクセサリとして画面表示をVGAやHDMI出力するアダプタを用意しており、iPhone/iPadを使ったプレゼン等を可能にしています。EpiphanのVGA2USBDVI2USBならこの出力信号をキャプチャすることで、容易にiPhone/iPadの画面の映像を取り込むことができます。多くのキャプチャ装置がPCの拡張ボードとして発売されていますが、ポータブルなiPhone/iPadに対してデスクトップPCを必要とする拡張ボードのソリューションはマッチしているとは言えません。Epiphan製品はUSB接続ですので、ノートPCとの運用でいつでもどこでもキャプチャできます。もちろんAppleユーザには必須のドライバ&ビューワのMac対応もしていますので、MacBookでも使えます。これさえあればiPhone/iPadのプレゼン内容やゲーム動画、使い方のレクチャー資料の作成なども容易に可能です。キャプチャした動画はそのままストリーム配信や、skype等のコミュニケーションツールで共有することができます。

  • ■ 銀行のATM用セキュリティカメラの画像をキャプチャ!監視ルームで表示!

    海外のとある大銀行では監視カメラ映像の伝送及び記録にVGA2Ethernetを使用しています。銀行では防犯対策は重要な項目の1つであり、監視カメラシステムの運用は欠かせません。特にいざ強盗や盗難が発生した際には証拠となる映像を記録しておくことがとても重要となります。

    VGA2Ethernetでは60fps以上の高フレームレートの映像を、ネットワークを通じてコントロールルームに送ることができます。また、映像のキャプチャや動画として記録に残す作業も簡単な操作で実現できるため、とても効果的な監視システムを構築することができています。

    ■ 海上での石油流出状況をレーダで取得!陸上から監視するシステムの構築に!

    海上の石油流出調査を手掛けるデンマークのOSIS社では、石油流出を検出するレーダのスクリーン出力画像のキャプチャにDVI2USBを使用しています。監視レーダは海上に設置されているため、陸上から監視を行うためにはレーダ情報を伝送する必要があります。

    OSIS社ではDVI2USBを使ってキャプチャしたレーダ画像をリアルタイムに伝送するシステムを構築することにより、ユーザにリアルタイムな汚染区域と流出量の推定情報を提供しています。

使用目的の解像度・フレームレートに合わせて、最適な製品をお選びください。

商品コード 入力信号 出力信号 解像度
@フレームレート
価格(税別)
AV.io 4K DVI-D
HDMI
USB2.0
USB3.0
最大 4096×2160
1920×1200 @60fps
3840×2160(4K UHD)@30fps
4096×2160(DCI 4K)@20fps
¥69,800.-
AV.io HD DVI
HDMI
VGA
USB2.0
USB3.0
最大 1920×1200
640×480 @60fps
1920×1200 @60fps
¥59,800.-
DVI2USB 3.0 DVI
HDMI
VGA
USB2.0
USB3.0
最大 1920×1200
640×480 @60fps
1920×1200 @60fps
¥98,000.-
AV.io SDI SDI USB2.0
USB3.0
最大 1920×1080
640×480 @60fps
1920×1080 @60fps
¥69,800.-
SDI2USB 3.0 SDI USB2.0
USB3.0
最大 1920×1200
720×480 @60fps
1920×1080 @60fps
¥98,000.-
DVI2PCIe Duo SDI
Dual Link DVI
HDMI
VGA
PCI Express 2.1 最大2048×2048・2560×1600
640×480 @85fps
2048×2048 @20fps
¥168,000.-
  1. HOME
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  4. 画像入力ボード/カード/ユニット
  5. Epiphan コンバーター・キャプチャーユニット/ボード
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