このたびは「IC Imaging Control 」をご利用いただきありがとうございます。Visual Basic, Visual C++ , そして .NETでお使いいただける画像取り込みソフト・IC Imaging Control をご使用いただくことであなたのアプリケーションはImaging Source社製のカメラ, フレームグラバー, コンバーターがサポートできるようになります。
- はじめに・・・マニュアル構成, システム要件, アプリケーションの配布について説明します。
- What's New・・・ここでは最新のIC Imaging Control において新しく導入された機能を紹介しています。
- プロジェクトウィザード
・・・Visual Basic and Visual C++ 7.1用には IC Imaging Controlを使ったアプリケーションを簡単にセットアップできるウィザードがございます。フレームフィルタやフレームフィルタモジュールのセットアップも同様に可能です。 - プログラマーズガイド
・・・ここではまずどのようにIC Imaging Controlを使っていくかを説明していきます。また、一連のサンプルプロジェクトを通してライブラリの使い方を紹介します。画像の処理、表示、オーバーレイなど専門的な面に焦点をあてています。 - 技術関連項目・・・技術的な事に関する項目のリストです。
- クラスライブラリ リファレンス・・・クラスや関数に関する項目のリストです。
- IC Imaging Control
スタンダード フィルタ
・・・IC Imaging Control には標準でいくつかのフレームフィルタが備わっており、それらに関してはフィルタインスペクタを使うこと によって詳しく知ることができます。