●C++ベースのプラグインソフトウェア開発キットでQPIアルゴリズムを提供
●フォーカスポイントの異なる3枚のイメージから定量化された位相差情報を抽出
●位相差と振幅(輝度)情報を完全に独立し輝度に影響されない計測
●位相差、微分干渉、暗視野、ホフマン、ゼルニケ等の処理がソフト上で可能
●紫外線顕微鏡、光学顕微鏡、近赤外線顕微鏡、電子顕微鏡TEMへ応用が可能
●ライトアングルやプリズム調整などの設定か可能。
●ポジティブ・ネガティブコントラスト機能
●ハローに影響されないイメージングが可能
●透過光だけでなく反射光による表面観察も可能
●微分干渉ではインテンシティーフリーを実現
●ゼルニケでは位相版の透過率設定がソフト上で可能
●ピクセルデーターの転送
●電子顕微鏡TEMイメージングでは磁場フィールド機能が提供可能
●OEMソフトウェアにつき様々なカスタマズにもタイアップ
|