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        | マイクロズームレンズ | 固定倍率顕微鏡 | マクロズームレンズ | 高N.A無限遠対物レンズ | 顕微鏡用ビデオカプラー
  QIOPTIQは独自の光学技術を用いてOPTEMブランドの産業用マイクロ・ズームレンズ、マクロ・ビデオズームレンズ、固定倍率顕微鏡レンズ、無限遠対物レンズ、顕微鏡用カメラカプラーなど様々なオプティカル部品を提供しています。顕微鏡用カメラカプラーではデジタルカメラ用からCマウント、Fマウント等のラージフォーマットカメラ用、テレセントリックカプラー、マルチポート、C-Cマウント、ダイレクト、スタンダードなど様々な用途に対応した顕微鏡用ビデオカメラカプラー(顕微鏡用カメラアダプター)です。
 
ズーミング ビデオカプラー

・7:1のズーム比を提供、イメージングが万能!
・1/4"、1/3"、1/2"、2/3"、1"カメラフォーマットに対応
・内部フォーカス機構でビデオカメラと接眼レンズ間で焦点調整可
・MINI TVチューブはアジャスタブルCマウントでパーフォーカル調整可
・ライカ、ニコン、オリンパス、ツアイス、ミツトヨ下記各顕微鏡モデルに対応

従来の顕微鏡観察において、モニター上で最適な視野と最大の分解能を決定するのは大変な作業でした。OPTEM Zoom70XLと組み合わせたズーミングカプラーで、アプリケーションに適合した倍率を1台のカプラーで得ることができます。OPTEMスタンダードズーミングカプラーはZoom70XLと同様の高い品質の光学系を採用しています。この分野では最大の7:1ズーム比が提供されています。
なぜ ズーミングビデオカプラーは便利か?
長年討議されている光学のジレンマ“アイ・ピースを通してみる視野を最大限にできないか““解像度を最大限にできないか”OPTEMのズームイングカプラーで、一石二鳥で二つの問題を解決できます。モニター上で観察している視野を接眼レンズで観察する視野と同様に最大限にしたい場合は、ズーム倍率を下げることで達成できます。言い換えればカメラは伝統的に人間の目のように、これに匹敵するような解決方法を持ち合わせていません。またこれの逆のことでは、モニターの解像度を上げるためにはズームを高倍率にして行えます。しかしながら分解能を上げると視野を減少されるとジレンマは続きます。ズームを使って観察することで、倍率を下げて納得できる視野を探し、また倍率を上げることで納得できる分解能のポイントを探し出すことができます。

ロープロファイル_カプラー選択一覧表
カメラのCCDチップサイズとカプラー倍率選択による視野F.O.V
カメラのCCD(撮像子)は色々なチップサイズがあり、それによって顕微鏡で観察できる視野(F.O.V)も大きくかわります。OPTEMのビデオ カプラー
シリーズは、様々なカメラに対応できるよう多種類のビデオカプラーをラインナップしております。

 

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